勉強会ステップ メルマガ LP(4通)

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信用(なぜこの人の話を聞くのか)

LINE で届く文

「また、別のノウハウの話かな」

そう思われても、当然だと思います。

なので、先に僕の話を書きました。

広告から23人。予約1人に32,000円。

正直、終わったと思いました。

そこから、週1回のメルマガで新しく34人。

34人は、どこにいたのか。

続きは、こちらから↓
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23人が57人に戻ったのは、告知を直したからではありませんでした

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こんにちは、やまちゃんです。

LINEにご登録いただき、ありがとうございます。

「週1件のメルマガで、成果を出す」のページを読んで、来てくださった方だと思います。

「また、別のノウハウの話かな」

正直、そう思われても当然だと思います。

なので、この4通で書くのは、新しい集客の手ではありません。

もう打ってきた手の「前」に、何を置くか。順番の話です。

告知を出しても、思ったように集まらない。

広告の1人あたりの単価が上がって、利益が減っていく。

リストの反応も、前より落ちてきた。

ここまで来る間に、案内文を書き直して、リマインドを増やして、導線も見直してきたはずです。

何も手を打っていない人は、ここで止まりません。

ちゃんと手を打ってきたから、「じゃあ、あと何をすればいいのか」で止まっているんです。

これから4回に分けて、勉強会の前にお伝えしたいことをお送りします。

1回目の今日は、僕が誰なのか。

2回目は、告知をいくら直しても集まらない理由。

3回目は、では週1件、何を書くのか。

4回目は、勉強会のご案内です。

4回読み終わるころに、「週1件、自分なら何を書くか」の入口が見えている。

そこを目指して書きます。

「で、この人は誰なんだろう」

そう思うのが普通だと思うので、先に書いておきます。

僕の仕事は、マーケティングプロデューサーです。

株式会社バルコで、広告、LP、LINE、メールステップ、メルマガ、VSL(ローンチ動画・教育動画)、セミナーの台本、セールス、講座の商品設計まで、ひと通り自分でやっています。

中でも一番やってきたのが、人が話して売る、その中身を作ることです。

毎日8時間、AIを触ってきました

2025年11月から、毎日8時間、AIを触り続けてきました。

マーケティングのAIエージェントの開発に投資してきた時間は、約3000時間です。

研究に使ったお金は、500万円以上です。エンジニアにも教わりました。

いま、会社のクライアントワークは、全部AIを使ってやっています。

いいと思った教育コンテンツを文字に起こして、型に落とす。

僕がずっとやってきたこの作業を、いまはAIにやらせています。

おかげで、クライアントワークは週2日になって、残りの時間を自分のやりたいことに使えています。

Xでは、教育コンテンツの話を書いています。

ノウハウを出しすぎると、売れない。

出さないと、つまらなくて離れていく。

「おもしろい」「勉強になった」と思ってもらいながら、ノウハウは明かさない。

その作り方です。

この話は、3回目にもう少し詳しく書きます。

勉強会の当日は、この作業をあなたと一緒にやります。

あなたのリストに送る1本を、その場で作るところまで、一緒にやります。

それでも、数字がこけたことはあります。

ページでお読みいただいた、あの23人の話です。

正直、終わったと思いました

広告を回して、セミナーに来たのは23人。

予約1人を取るのに、32,000円かかっていました。

「やり直しだ…。なんでなんだろう」

どうしよう。次、何を打とう。

頭に浮かんだのは、あなたも試してきた3つです。

案内を書き直すか。

リマインドを増やすか。

導線を変えるか。

でも、数字を戻したのは、そのどれでもありませんでした。

週に1回、メルマガを送ったことです。

週1回のメルマガで、新しく34人。

合計57人になりました。

※成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。

34人は、どこにいたのか

34人は、新しく集めた人ではありません。

もともと、手元のリストの中にいた人です。

告知では申し込まなかった人が、メルマガのあとで申し込んだ。

同じリストの、同じ人が、です。

弊社で関わった案件でも、同じことが起きています。これは4回目に書きます。

では、告知で動かなかったときと、メルマガのあとで動いたとき。

何が違ったのか。

先に答えだけ書くと、分けたのは告知の「前」でした。

「前って、どういうこと?」と思われたと思います。

次回は、「案内文も、リマインドも、導線も直したのに、なぜ集まらないのか」です。

ここまで手を打ってきたあなたにこそ、読んでほしい回です。

やまちゃん

追伸

次回を読む前に、1つだけやっておいてください。

これをやらないと、次回はただの一般論として読めてしまいます。

直近で出した告知を、1通だけ思い出してみてください。

その告知の前の1週間、リストに何を送っていましたか。

告知の案内だけだったか。

それとも、それ以外の何かを送っていたか。

正確でなくて大丈夫です。

だいたいで構いません。

次回は、その「告知の前の1週間」の話をします。

思い出した答えを横に置いて読んでもらうと、話があなたのリストのことになります。

もう勉強会に出ると決めている方は、先に予約していただいて大丈夫です。

予約はこちらから
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問題点(なぜ告知を直しても集まらないのか)

LINE で届く文

「案内文も、リマインドも、導線も、もう直したのに」

3つとも、告知の「中」を直す手です。

申し込むかどうかは、告知を開く前に、もう決まっています。

いつも読んでいる人から届いた、セミナーの案内。
名前も覚えていない人から届いた、セミナーの案内。

同じ文面でも、開き方が違う。
その理由を書きました。

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案内文も、リマインドも、導線も、もう直したのに

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こんにちは、やまちゃんです。

前回の追伸で、1つお願いをしました。

直近の告知の前の1週間、リストに何を送っていたか。

思い出してみて、どうでしたか。

すぐに答えが出た方は、多くないと思います。

その答えは、今日の後半で使います。

「案内文も、リマインドも、導線も、もう直したのに」

前回、終わったと思ったときに僕の頭に浮かんだ3つを書きました。

案内を書き直す。リマインドを増やす。導線を変える。

あなたも、この3つは一通り試してきたと思います。

そして、どれも決め手にならなかった。

手を抜いたからではありません。

ちゃんとやったのに、決め手にならなかったんです。

今日は、その理由を書きます。

3つとも、告知の「中」を直す手です

書き直す。

増やす。

変える。

並べてみると、3つとも、告知そのものを直す手です。

読む側から見ると、どうでしょうか。

案内文が上手になっても、届くのは「セミナーやります」です。

リマインドを増やすと、同じ「セミナーやります」が、回数だけ増えます。

増やしすぎると、ブロックされる。

導線を変えても、入口に立っているのは、同じ告知です。

しかも導線を変えるのは、大変すぎる。

直せば直すほど、読む人に届くのは「また案内か」のほうになっていきます。

ページで読んでいただいた信用残高の話で言えば、3つとも、引き出す側の手です。

申し込むかどうかは、告知を開く前に、もう決まっています

ここが、今日いちばんお伝えしたいことです。

あなた自身の受信箱で、考えてみてください。

いつも読んでいる人から届いた、セミナーの案内。

名前も覚えていない人から届いた、セミナーの案内。

同じ文面でも、開き方が違うはずです。

前者は「お、何だろう」と開く。

後者は、件名を見ただけで閉じる。

人は、告知を読んでから「行くか、行かないか」を決めているわけではありません。

開く前から、「この人の話なら聞いてみたい」か、「また案内か」か、どちらかに傾いています。

告知の文面で動かせるのは、その傾きの、最後の少しだけです。

だから、大事なのは案内の前です。

案内を読む前に、「これは自分に必要だ」と思ってもらえているか。

そこで、ほとんど決まっています。

告知は、順番のいちばん最後の1通です

前回、数字を分けたのは告知の「前」だった、と書きました。

告知は、リストに送るもののなかで、順番のいちばん最後に来るものです。

最後の1通だけを何度直しても、その前が空いていたら、人は来ません。

案内文、リマインド、導線。

3つとも、いちばん最後の1通を直していたんです。

直してきたことが、無駄だったわけではありません。

前に1通置いたあとなら、磨いてきた案内文は、そのまま最後の一押しとして使えます。

直す場所が、最後の1通だけだった。それだけです。

前回の追伸で思い出した、告知の前の1週間。

そこに告知の案内しかなかったなら、最後の1通だけで勝負していた、ということです。

思い出せなかった方も、それが答えです。

告知の前に、覚えているほどの1通は届いていなかった、ということなので。

広告を足す前に、手元のリストを見てください

ここで、もう1つの手が浮かぶと思います。

広告を足して、新しい人を集める。

でも、広告の1人あたりの単価が上がっているのは、あなたも感じていると思います。

僕のときも、予約1人に32,000円でした。

足すほど、利益が減っていく。

前回書いたとおり、週1回のメルマガで新しく来た34人は、もともと手元のリストの中にいた人です。

新しく集めなくても、手元のリストの中に、まだ申し込む人がいたんです。

広告を足す前に、見るところがあります。

※成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。

では、告知の前に何を送るのか

ここまで来ると、よく言われる答えがあります。

「告知じゃなくて、役に立つ情報を送ればいい」

これは、次回の話につながります。

その前に、ここまでを整理すると、こうです。

告知を直しても、最後の1通が変わるだけ。

告知を増やすと、ブロックされる。

広告を足すと、利益が減る。

残っているのは、1つです。

売らないのに、読んだ人の中に「この人の話なら聞いてみたい」が貯まっていく1通。

ただ、ここで必ず出てくる心配があります。

「役に立つことを書いたら、売れなくなるんじゃないか」

次回は、その心配からお送りします。

やまちゃん

追伸

今日も、1つだけやってみてください。

あなたのリストの人数から、直近の告知で申し込んだ人数を引いてみてください。

残った数が、告知では動かなかった人です。

その数を見て、「こんなにいるのか」と思ったら。

その中に、まだ申し込む人がいます。

僕のリストでは、その中から34人が来ました。

あなたのリストの、その人たちに、告知の前に何を送るか。

勉強会では、そこを一緒に考えます。

もう勉強会に出ると決めている方は、先に予約していただいて大丈夫です。

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手段(では何を書くか)

LINE で届く文

「役に立つことを書いたら、売れなくなるんじゃないか」

この心配は、正しいです。

でも、「ためになった」は、答えをもらったときには起きません。

最近「ためになった」と思ったメルマガを、1通思い出してください。
覚えているのは、手順ではないはずです。

書く前に、1行だけ決めてください。

その1行が何かを、書きました。

続きは、こちらから↓
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「ためになった」は、答えをもらったときには起きません

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こんにちは、やまちゃんです。

前回の最後に置いた心配から、今日は始めます。

「役に立つことを書いたら、売れなくなるんじゃないか」

最初に、この心配から書きます。

この心配は、正しいです。

答えを渡された読み手は、「なるほど、分かった」で終わる。

役に立ったのに、むしろ買われなくなる。

だから多くの人が、ここで2択にしてしまいます。

答えを出して、売れなくなるか。

答えを出さずに、つまらないと思われるか。

実は、僕がXで書いているのも、この2択の話です。

ノウハウを出しすぎると、売れない。

出さないと、つまらなくて離れていく。

その間で、「おもしろい」「勉強になった」と思ってもらいながら、ノウハウは明かさない。

僕が書いているのは、その間の1本です。

「ためになった」は、答えをもらったときには起きません

ここで、1つ思い出してみてください。

あなたが最近、「このメルマガ、ためになったな」と思った1通。

その中身を、いま全部言えますか。

たぶん、手順は覚えていないと思います。

覚えているのは、「あ、これ、自分のことだ」と思った一瞬のはずです。

人が「ためになった」と感じるのは、答えをもらったときより、自分の問題に気づいたときです。

そして、自分の問題に気づいた人は、次に「じゃあ、自分の場合はどうすればいいのか」を知りたくなります。

その先を持っているのは、気づかせてくれた人です。

だから、売れなくなりません。

気づかせた1通のあとに届く案内は、「また案内か」ではなく、「待っていた続き」として読まれます。

何を書くか:読んだ人が「自分の問題だ」と気づく話

ページでお読みいただいた、1円も売らない配信を思い出してください。

事業で盛大にやらかした失敗談。

商品開発の泥臭い裏側。

読者から届いた素朴な疑問への本音。

「今はまだ買わないほうがいい人」の条件。

この4つには、共通していることがあります。

どれも、答えを渡していません。

そのかわりに、読んだ人が「自分の場合はどうだろう」と考え始めます。

失敗談を読むと、自分も同じことをしていないかを考える。

「今は買わないほうがいい人」の条件を読むと、自分がどちら側かを考える。

答えは書いていない。

でも、読んだ人の中で、自分の問題が1つ見つかる。

これが、ノウハウを書かずに「ためになった」と思ってもらう1通の中身です。

書く前に、1行だけ決めてください

手順を1つだけ、お見せします。

書き始める前に、「この1通で、読んだ人に何に気づいてほしいか」を1行で決めます。

中身を考えるのは、そのあとです。

たとえば、今日のこのメールの1行は、こうです。

「『ためになった』は、自分の問題に気づいたときに起きる」

この1行が決まっていないと、1通の中に言いたいことが3つも4つも入ります。

言いたいことが増えるほど、答えを書く方向に流れていきます。

気づいてほしいことが1つに決まっていると、書かなくていいことが見えてきます。

週1件、白紙の前で止まるときは、たいてい、この1行が決まっていません。

ここから先は、勉強会でお話しします

ただ、この1行を「何にするか」は、メールでは決められません。

あなたのお客さんが、何に困っていて、何にまだ気づいていないか。

それは、あなたの商品と、あなたのお客さんで決まるものだからです。

あなたのお客さんが「自分の問題だ」と気づく話は、どこから見つけるのか。

勉強会では、そこからお話しします。

第2部では、AIを使って、その場で1本作ります

ここで1つ、先にお伝えしておきます。

1回目に、いまは会社のクライアントワークを全部AIを使ってやっている、と書きました。

いいと思った教育コンテンツを文字に起こして、型に落とす。その作業です。

勉強会の第2部では、そのAIを実際に使っていただき、あなたのメルマガを1本、その場で作ります。

「AIで書いたら、自分の言葉じゃなくなるんじゃないか」

そう思った方も、いると思います。

さっきの1行を思い出してください。

何に気づいてほしいか。

何を書いて、何を書かないか。

それを決めるのは、あなたです。

AIの手を借りるのは、あなたが決めたことを、文章の形にするところです。

当日の流れと、使うものの準備は、次回くわしくお送りします。

やまちゃん

追伸

今日のメールも、ノウハウの答えは書いていません。

書いたのは、「ためになった」がどこで起きるか、だけです。

あなたのお客さんが、何に気づく話を書くか。

それはまだ、このメールのどこにも書いていないはずです。

読み終わって、「で、自分の場合は何を書けばいいんだろう」と思っていたら。

それが、今日の1行がちゃんと効いている、ということです。

その答えを、あなたのお客さんで一緒に決めるのが、勉強会です。

もう勉強会に出ると決めている方は、先に予約していただいて大丈夫です。

予約はこちらから
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行動(勉強会の予約)

LINE で届く文

「話を聞いても、結局書けないんだよな」

週1件は、1年で52本です。

だから勉強会は、聞いて終わりにはしません。

当日、あなたのメルマガを1本、その場で作ります。

使うのはAIです。
何を書いて、何を書かないかを決めるのは、あなたです。

[開催日]/オンライン(Zoom)/約75分/参加費無料
[残席:予約ページの実数]

ご案内は、こちらから↓
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【ご案内】当日、あなたのメルマガを1本、その場で作ります

リンク先のページ(本文)

こんにちは、やまちゃんです。

今日で4回目、最後です。

勉強会のご案内をお送りします。

その前に、1回目の追伸で聞いたことを、もう一度だけ聞かせてください。

直近の告知の前の1週間、リストに何を送っていましたか。

告知を出しても、思ったように集まらない。

広告の1人あたりの単価が上がって、利益が減っていく。

リストの反応も、前より落ちてきた。

そして、さっきの答えが「告知の案内だけ」だったなら。

今日のご案内は、あなたのためのものです。

「話を聞いても、結局書けないんだよな」

ここまで読んで、「売らずに、気づいてもらう1通」という方向は、つかんでもらえたと思います。

でも、あなたのお客さんに何に気づいてもらうか。その1行は、まだ決まっていないはずです。

そして、1行が決まっても、毎週書けるかは、また別の話です。

週1件は、1年で52本です。

毎週、白紙の前に座って、「今週は何に気づいてもらおう」と考える。

正直、しんどいと思います。

講座やセミナーの準備もある中で、それを続けるのは、なおさらです。

だから、そう思った方ほど、来てください。

勉強会は、聞いて終わりにはしません。

当日、あなたのメルマガを1本、その場で作ります

勉強会は、2部です。

第1部は、ノウハウの講義です。

信用残高を貯める配信を、何を、どの順番で書くのか。

・同じ週1本なのに、信用残高が貯まる号と、減る号に分かれるのはなぜか

・あなたのお客さんが「自分の問題だ」と気づく話は、どこから見つけるのか

・残高が貯まったあと、案内はいつ、どう出せば「待っていた続き」として読まれるのか

流し読みの人にも届く、「追伸」の書き方もお話しします。

第2部は、実践です。

AIを使って、その場で、あなたのメルマガを1本作ります。

作った1本は、そのまま持ち帰ってください。

週1件、あなたなら何を書くのか。

勉強会が終わるころには、それが分かっている状態を目指します。

読んでもらってから、案内する

弊社で関わった案件でも、同じ順番で数字が出ています。

広告が止まって、新しい人が入らなくなったリストに、コラムを4通。

セミナーの申込が35名、約70万円分でした。

(申込単価が2万〜4万5,000円のため、安く見積もって2万円×35名で計算しています)

3,500件のリストに、セミナー企画とステップメール。

100人以上が参加して、1,000万円。

企画を作って、ステップメールを配信。

100人以上が参加して、340万円。

3つとも、リストに送ったメールから生まれた数字です。

共通していたのは、読んでもらってから、案内する。

順番は、どれも同じでした。

※実際にあった事例です。金額はクライアントの売上であり、成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。

AIを使うことについて、先にお伝えしておきます

当日使うのは、AI(Claude Code)です。

事前に、ターミナル(黒い画面)で Claude Code を入れておいていただきます。

入れ方は、申し込みが確定した方に、別でお送りします(動画か解説マニュアル)。

入れるところでつまずいても、導入のサポートがあります。

1人で抱えなくて大丈夫です。

そして、前回も書いたとおりです。

何に気づいてほしいか。

何を書いて、何を書かないか。

それを決めるのは、あなたです。

AIの手を借りるのは、あなたが決めたことを、文章の形にするところです。

僕自身、いまは会社のクライアントワークを、全部この形でやっています。

勉強会の概要

タイトル:週1件のメルマガで、成果を出す――あなたが「何を書くべきか」が分かる勉強会

内容:第1部=ノウハウの講義(信用残高を貯める配信を、何を、どの順番で書くか)/第2部=実践(AIを使って、その場でメルマガを1本作る)

日時:[開催日]

時間:約75分

形式:オンライン(Zoom)

参加費:無料

ご用意:事前に、ターミナルで Claude Code を入れておいてください。入れ方は、申し込みが確定した方に別でお送りします(動画か解説マニュアル)。導入のサポートもあります。

対象:講座・コンサル・スクールを運営していて、最近告知してもセミナーの申し込みが少ない方/広告の単価が上がって利益が減っている方/リストへの反応が落ちてきた方

[残席:予約ページの実数]

勉強会の予約はこちら
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勉強会のあとには、個別面談があります

勉強会のあとに、個別面談の時間があります。

当日の話を、あなたのリストに当てはめたときにどうなるか。

それを聞きたい方は、そこでお話しできます。

23人で「終わった」と思った日に、もう1回告知を打っていたら

最後に、あのときの話をもう一度だけ書きます。

広告から23人。予約1人に32,000円。

「次、何を打とう」

あのとき、もう一度告知を打っていたら。

たぶん、また同じような数字を見ていたと思います。

案内を書き直して、リマインドを増やして、導線を変えて。

それでも決め手にならないことは、あなたがいちばんよく知っていると思います。

僕が数字を戻せたのは、週に1回、メルマガを送り始めたからです。

来週も、告知を出して、同じ反応を見るか。

その前に、1本を置くか。

その1本を、当日、一緒に作りましょう。

※成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。

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やまちゃん

追伸

この4通は、勉強会の入口の話でした。

告知を増やす前に。

広告を足す前に。

週1件のメルマガで、手元のリストにまだ打てる手があります。

23人で「終わった」と思ったところから、34人が増えた。

そのとき何を送ったのか。

そして、あなたなら何を書くべきか。

75分で、お話しします。

第2部で作る1本は、あなたのリストに送る1本です。

白紙の前で止まっていた「今週の1本」を、当日、持ち帰ってください。

日時:[開催日]/オンライン(Zoom)/約75分/参加費無料

[残席:予約ページの実数]

予約はこちらから
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更新履歴

  1. 2026年9月26日 初版(新卒の話を外した版)