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「もう、このリストは死んでるのかな」
もし、そう感じているなら。
あなたのリストは、死んでいません。眠っているだけです
広告から23人で、終わったと思ったリスト。
週1回のメルマガで、新しく34人が申し込みました。
その34人が、どこにいたのか。
続きは、こちらから↓
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あなたのリストは、死んでいません
こんにちは、やまちゃんです。
LINEにご登録いただき、ありがとうございます。
週に1件、メルマガを送る。
それだけで、次の告知を待っていてくれるリストに変わっていきます。
この4通で、そのやり方をお伝えします。
もし、告知しても思ったように集まらない、広告の単価が上がってきた、と感じているなら。
「もう、このリストは死んでるのかな」と思う瞬間が、あるのではないでしょうか。
このメールは、すでに講座やセミナーをしていて、手元にリストがある方に向けて書いています。
広告からセミナーに来たのは、23人でした。
予約1人に、32,000円。
正直、終わったと思いました。
そこから、週に1回、メルマガを送りました。
新しく34人。合計57人になりました。
※成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
この34人は、広告で新しく集めた人ではありません。
もともと、手元のリストにいた人です。
告知では動かなかった人が、メルマガのあとで申し込んだ。
もしかすると、あなたのリストの中にも、同じ人がいるかもしれません。
では、眠っている人は、何で起きるのか。
3通目で、ノウハウを出さずに「ためになった」と思ってもらう1通の作り方を、お渡しします。
次回は、その前に、眠っている人が告知では起きない理由を書きます。
やまちゃん(株式会社バルコ/マーケティングプロデューサー)
追伸
もしよければ、リストの人数から、直近の告知で申し込んだ人数を引いてみてください。
残った数が、眠っているかもしれない人の数です。
予約を決めている方は、こちらから
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「案内文も、リマインドも、導線も、もう直したのに」
もし、そう感じているなら。
申し込むかどうかは、告知を開く前に、もう決まっています
いつも読んでいる人の案内と、名前も覚えていない人の案内。
同じ文面でも、開き方が変わる理由です。
続きは、こちらから↓
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申し込むかどうかは、告知を開く前に決まっています
こんにちは、やまちゃんです。
前回は、34人が手元のリストの中にいた、という話を書きました。
今日は、その人たちが、なぜ告知では動かなかったのかを書きます。
もしかすると、そう感じている方もいるのではないでしょうか。
手を打ってきたのに決め手にならなかったのだとしたら、理由は1つです。
たとえば、受信箱に2通の案内が届いたとします。
1通は、いつも読んでいる人からのセミナーの案内。
もう1通は、名前も覚えていない人からのセミナーの案内。
同じ文面でも、開き方は変わるのではないでしょうか。
人は、開く前から「この人の話なら聞いてみたい」か「また案内か」のどちらかに傾いています。
告知の文面で動かせるのは、その最後の少しだけです。
案内文を書き直す。
リマインドを増やす。
導線を変える。
3つとも、告知という「最後の1通」を直す手です。
その前が空いていれば、最後の1通をどれだけ磨いても、開く前の傾きは変わりません。
直してきたことは、無駄になりません。
前が埋まったあとなら、磨いた案内文は、そのまま最後の一押しになります。
では、告知の前に何を送るのか。
次回の3通目で、その1通の作り方をお渡しします。
やまちゃん
追伸
もしよければ、直近の告知の前の1週間に、リストへ何を送っていたかを思い出してみてください。
予約を決めている方は、こちらから
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「役に立つことを書いたら、売れなくなるんじゃないか」
もし、そう感じているなら。
ノウハウを出さなくても、「ためになった」は作れます
作り方は3つ。ネタは4つ。
そのうち1つは、「今はまだ買わないほうがいい人」の条件です。
続きは、こちらから↓
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ノウハウを出さずに「ためになった」と言われる1通の作り方
こんにちは、やまちゃんです。
1通目でお約束した、作り方をお渡しします。
もし、そんな心配があるなら、それは自然なことだと思います。
答えを渡された読み手は、「なるほど、分かった」で終わるからです。
人が「ためになった」と感じるのは、答えをもらったときより、「これ、自分のことだ」と気づいたときです。
気づいた人は、「自分の場合はどうすれば?」を知りたくなります。
その先を持っているのは、気づかせた人です。
作り方は、3つです。
1、書く前に、「この1通で、何に気づいてほしいか」を1行で決める。
2、その1行を伝える話を、下の4つのネタから1つ選ぶ。
3、答えは書かず、読んだ人が「で、自分の場合は?」と思ったところで止める。
・事業で盛大にやらかした、失敗談
・商品開発の、泥臭い裏側
・読者から届いた素朴な疑問への、本音
・「今はまだ買わないほうがいい人」の条件
4つとも、答えを渡しません。
読んだ人が、自分の場合を考え始めます。
1通目の1行は、「リストは死んでいない。眠っているだけ」でした。
ネタは、広告から23人で終わったと思った、僕の失敗談です。
そして、「34人は手元のリストにいた」で止めて、なぜ告知では動かなかったのかは書きませんでした。
その答えを、2通目に渡しています。
次回は、これを毎週続ける方法と、勉強会のご案内です。
やまちゃん
追伸
もしよければ、今日、1行だけ書いてみてください。
「この1通で、お客さんに何に気づいてほしいか」
予約を決めている方は、こちらから
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「分かったけど、毎週は続かないんだよな」
もし、そう感じているなら。
3通目の1通は、AIで作れます
書き直すための時間が、ほとんどかからない仕組み。
その中身と、当日その場で1本作る勉強会のご案内です。
続きは、こちらから↓
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壁は「何を書くか」より「毎週続けること」です
こんにちは、やまちゃんです。
前回の作り方、試していただけたでしょうか。
もし、そう思われたなら、自然なことだと思います。
週1本は、1年で52本です。
講座やセミナーの準備と並べて52回続けるのは、楽ではないと思います。
あなたが決めるのは、「何に気づいてほしいか」の1行だけ。
そこから先、文章の形にするのは、AIでできます。
話した内容や素材が、お客さんごとのフォルダにたまっていく。
そこから、弊社がこれまでの制作で使ってきた型に沿って、1通が書き上がる。
出す前には、事実と型のチェックまで通る。
書き直すための時間は、ほとんどかかりません。
読んでもらってから案内する。この同じ順番で、数字が出ています。
・3,500件のリストに、セミナー企画とステップメール。100人以上が参加、1,000万円
・企画を作って、ステップメールを配信。100人以上が参加、340万円
・広告が止まったリストに、コラムを4通。セミナー申込35名、約70万円分(申込単価2万〜4万5,000円のため、安く見積もって2万円×35名)
※実際にあった事例です。金額はクライアントの売上であり、成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
第1部は、ノウハウの講義。何を、どの順番で書くか。
第2部は、実践。AIを使って、あなたのリストに送る1本を、その場で作ります。
日時:[開催日]
時間:約75分/オンライン(Zoom)/参加費無料
ご用意:事前に、ターミナル(黒い画面)で Claude Code を入れてください。入れ方は申し込み確定後に、動画か解説マニュアルでお送りします。導入のサポートもあります。
勉強会のあとに、個別面談があります。
[残席:予約ページの実数]
予約はこちら
{{勉強会の予約URL}}
眠っているリストに、来週から毎週1通が届く。
その最初の1本を、当日、一緒に作りましょう。
やまちゃん