勉強会ステップ メルマガ LP(4通)

lp.barco-re.com/mailmag/ から LINE 登録した人(札 lp2)。LINE の短い文 → タップ → ページの本文、の順に並べています。右下の「修正メモを書く」から、文章をクリックしてメモを残せます。

ここから 1通目

軸「あなたのリストは死んでいない。眠っているだけ」

LINE で届く文

「もう、このリストは死んでるのかな」

案内文も、リマインドも、導線も、もう直した。

あなたのリストは、死んでいません。眠っているだけです

広告から23人で終わったと思ったリストから、
週1回のメルマガで、新しく34人。

3通目で、作り方をお渡しします

続きは、こちらから↓
{{本文ページURL}}

リンク先のページ(件名)

あなたのリストは、死んでいません

リンク先のページ(本文)

こんにちは、やまちゃんです。

LINEにご登録いただき、ありがとうございます。

「もう、このリストは死んでるのかな」

告知しても集まらない。

広告の単価は上がる。

リストの反応も落ちてきた。

案内文も、リマインドも、導線も、もう直した。

そう思うのは、ちゃんと手を打ってきた人です。

あなたのリストは、死んでいません。眠っているだけです

広告からセミナーに来たのは23人。予約1人に32,000円。

正直、終わったと思いました。

でも、週1回メルマガを送ったら、新しく34人。合計57人になりました。

34人は、新しく集めた人ではありません。

告知では動かなかった、手元のリストの人です。

※成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。

3通目で、作り方をお渡しします

では、眠っている人は何で起きるのか。

3通目で、ノウハウを出さずに「ためになった」と思ってもらう1通の作り方を、お渡しします。

やまちゃん(株式会社バルコ/マーケティングプロデューサー)

追伸

リストの人数から、直近の告知の申込数を引いてみてください。

残った数が、眠っている人です。

予約を決めている方は、こちらから
{{勉強会の予約URL}}

ここから 2通目

軸「申し込むかどうかは、告知を開く前に決まっている」

LINE で届く文

「案内文も、リマインドも、導線も、もう直したのに」

申し込むかどうかは、告知を開く前に、もう決まっています

3つとも、最後の1通を直す手です

では、告知の前に何を送るか

続きは、こちらから↓
{{本文ページURL}}

リンク先のページ(件名)

申し込むかどうかは、告知を開く前に決まっています

リンク先のページ(本文)

こんにちは、やまちゃんです。

「案内文も、リマインドも、導線も、もう直したのに」

そう思っている方へ、今日は理由を書きます。

申し込むかどうかは、告知を開く前に、もう決まっています

いつも読んでいる人から届いた、セミナーの案内。

名前も覚えていない人から届いた、セミナーの案内。

同じ文面でも、開き方が違うはずです。

人は、開く前から「この人の話なら聞いてみたい」か「また案内か」に傾いています。

告知の文面で動かせるのは、その最後の少しだけです。

3つとも、最後の1通を直す手です

案内文を書き直す。リマインドを増やす。導線を変える。

3つとも、告知という「最後の1通」を直す手です。

その前が空いていたら、どれだけ磨いても傾きは変わりません。

眠っている人が告知で起きないのは、このためです。

では、告知の前に何を送るか

「役に立つ情報を送ればいい」と言われても、答えを書いたら売れなくなる。

その心配を越える1通の作り方を、次回お渡しします。

やまちゃん

追伸

直近の告知の前の1週間、リストに何を送っていましたか。

告知の案内だけなら、最後の1通だけで勝負していた、ということです。

予約を決めている方は、こちらから
{{勉強会の予約URL}}

ここから 3通目

軸「ノウハウを出さなくても『ためになった』は作れる」

LINE で届く文

「役に立つことを書いたら、売れなくなるんじゃないか」

ノウハウを出さなくても、「ためになった」は作れます

書く前に、1行だけ決めてください

ネタは、この4つから選びます
失敗談/商品開発の裏側/素朴な疑問への本音/「今は買わないほうがいい人」の条件

続きは、こちらから↓
{{本文ページURL}}

リンク先のページ(件名)

ノウハウを出さずに「ためになった」と言われる1通の作り方

リンク先のページ(本文)

こんにちは、やまちゃんです。

1通目でお約束した、作り方をお渡しします。

ノウハウを出さなくても、「ためになった」は作れます

「役に立つことを書いたら、売れなくなるんじゃないか」

その心配は正しい。でも、道はあります。

「ためになった」と感じるのは、答えをもらったときより、「これ、自分のことだ」と気づいたときです。

気づいた人は、「自分の場合はどうすれば?」を知りたくなる。

だから、答えを書かなくても売れなくなりません。

書く前に、1行だけ決めてください

作り方の1つ目。

「この1通で、読んだ人に何に気づいてほしいか」を1行で決めます。

中身を考えるのは、そのあとです。

ネタは、この4つから選びます

作り方の2つ目。

・事業で盛大にやらかした、失敗談

・商品開発の、泥臭い裏側

・読者から届いた素朴な疑問への、本音

・「今はまだ買わないほうがいい人」の条件

4つとも答えを渡さず、読んだ人に「自分はどうだろう」と考えさせます。

答えは書かず、「自分の場合は?」で止めます

作り方の3つ目。

読んだ人が「で、自分の場合は?」と思ったところで終えます。

答えを足すと、「分かった」で終わる1通に戻ります。

案内を出すのは、その問いがたまったあとです。

1通目も、この作り方で書きました。

1行は「リストは死んでいない。眠っているだけ」。ネタは、23人の失敗談です。

やまちゃん

追伸

今日、1行だけ書いてみてください。

難しいのは、2本目、3本目です。その話を次回書きます。

予約を決めている方は、こちらから
{{勉強会の予約URL}}

ここから 4通目

軸「壁は『何を書くか』より『毎週続けること』」

LINE で届く文

「分かったけど、毎週は続かないんだよな」

壁は「何を書くか」より「毎週続けること」です

3通目の1通は、AIで作れます

当日、あなたのリストに送る1本を、その場で作ります

[開催日]/オンライン(Zoom)/約75分/参加費無料
[残席:予約ページの実数]

ご案内は、こちらから↓
{{本文ページURL}}

リンク先のページ(件名)

壁は「何を書くか」より「毎週続けること」です

リンク先のページ(本文)

こんにちは、やまちゃんです。今日で最後です。

壁は「何を書くか」より「毎週続けること」です

「分かったけど、毎週は続かないんだよな」

週1本は、1年で52本です。

1本目は書けても、52回続けるのは、正直しんどい。

34人も、1本の名文ではなく、毎週届けたから起きました。

3通目の1通は、AIで作れます

あなたにしかできないのは、「何に気づいてほしいか」の1行を決めることだけ。

そこから先、文章の形にするのはAIでできます。

弊社は、もうこのやり方で回しています

会社のクライアントワークは、全部AIを使ってやっています。

2025年11月から、毎日8時間。約3000時間、500万円以上を投資してきました。

クライアントワークは週2日になって、残りの時間を自分のやりたいことに使えています。

お客さんの数字も、出ています

読んでもらってから案内する、同じ順番で出た数字です。

・広告が止まったリストに、コラムを4通。セミナー申込35名、約70万円分(申込単価2万〜4万5,000円のため、安く見積もって2万円×35名)

・3,500件のリストに、セミナー企画とステップメール。100人以上が参加、1,000万円

・企画を作って、ステップメールを配信。100人以上が参加、340万円

※実際にあった事例です。金額はクライアントの売上であり、成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。

当日、あなたのリストに送る1本を、その場で作ります

あなたも、作れるようになります。その場が、勉強会です。

第1部:ノウハウの講義(何を、どの順番で書くか)

第2部:実践(AIを使って、あなたのリストに送る1本をその場で作る)

勉強会の概要

日時:[開催日]

時間:約75分/オンライン(Zoom)/参加費無料

ご用意:事前に、ターミナル(黒い画面)で Claude Code を入れてください。入れ方は申し込み確定後に動画か解説マニュアルでお送りします。導入のサポートもあります。

勉強会のあとに、個別面談があります。

[残席:予約ページの実数]

予約はこちら
{{勉強会の予約URL}}

やまちゃん

更新履歴

  1. 2026年9月27日 半分以下に削った版(軸1つ・話1つだけ残した)

  2. 2026年9月27日 骨組みから書き直し(各通の軸を1つに・1通目で3通目のノウハウを予告・4通目はAIでできる→弊社→お客さん→勉強会)

    この時点のページを見る

  3. 2026年9月26日 初版(新卒の話を外した版)

    この時点のページを見る